アヤナスの安全性は大丈夫?→効果や成分を調べてみた!

ディセンシア・アヤナスは敏感肌でもエイジングケアできる化粧品で注目を集めています。

そんな、画期的な化粧品なので安全性は気になりますよね。

敏感肌や乾燥肌の方には特に配合されている成分が気になると思ったので成分や効果をまとめてみました。

アヤナスに危険な成分が含まれている?


アヤナス・ローションコンセントレートの成分表とその他の情報

水、プロパンジオール、ジグリセリン、グリセリン、PPG-24グリセレス-24、セラミド2、コウキエキス、オタネニンジンエキス、紅藻エキス、ビルベリー葉エキス、アルギン酸硫酸Na、ローズマリーエキス、ニオイテンジクアオイ水、ラベンダー花水、フィトステロールズ、ジラウロイルグルタミン酸リシンNa、BG、カルボマー、キサンタンガム、水酸化K、クエン酸Na、クエン酸、オレイン酸ポリグリセリル-2、セタノール、フェノキシエタノール

容量125mL使用期間約1.5ヵ月

・MORE 化粧水ベストコスメ2019 敏感肌ケア部門賞
・美的 美的読者が選ぶ2018年ベストコスメ スキンケア部門 敏感なときにも安心ランキング第1位・All About ベストコスメ大賞 2016 通販ベストコスメ 敏感肌部門 大賞


アヤナス・エッセンスコンセントレートの成分表とその他の情報

水、グリセリン、ジグリセリン、テトラエチルヘキサン酸ペンタエリスリチル、水添ポリオレフィン(C6-12)、プロパンジオール、BG、水添ナタネ種子油、水添レシチン、PEG-150、ダイマージリノール酸ダイマージリノレイル、セラミド2、コウキエキス、オタネニンジンエキス、紅藻エキス、ビルベリー葉エキス、セイヨウナツユキソウ花エキス、アルギン酸硫酸Na、ローズマリーエキス、ニオイテンジクアオイ水、ラベンダー花水、フィトステロールズ、ジラウロイルグルタミン酸リシンNa、ステアリン酸、ベヘニルアルコール、カルボマー、エチルヘキシルグリセリン、水酸化K、トコフェロール、オレイン酸ポリグリセリル-2、セタノール、クエン酸Na、クエン酸、ペンテト酸5Na、フェノキシエタノール

容量36g使用期間約1.5ヵ月

・美的 美的読者が選ぶ2018年ベストコスメ スキンケア部門 敏感なときにも安心ランキング第1位・Marisol ベストコスメ大賞 2016下半期 ゆらぎケア部門 2位


アヤナス・クリームコンセントレートの成分表とその他の情報

シクロペンタシロキサン、水、ジグリセリン、グリセリン、BG、PEG-10ジメチコン、ジメチコン、リンゴ酸ジイソステアリル、ジステアルジモニウムヘクトライト、ワセリン、水添ポリオレフィン(C6-12)、ステアリン酸スクロース、セラミド2、コウキエキス、オタネニンジンエキス、紅藻エキス、ビルベリー葉エキス、アルギン酸硫酸Na、ローズマリーエキス、ニオイテンジクアオイ水、ラベンダー花水、ポリHEMAグルコシド、フィトステロールズ、ジラウロイルグルタミン酸リシンNa、パルミチン酸スクロース、アミノプロピルジメチコン、エチルヘキシルグリセリン、トコフェロール、オレイン酸ポリグリセリル-2、セタノール、クエン酸Na、クエン酸、フェノキシエタノール

30g使用期間約1.5ヵ月

・美的 美的読者が選ぶ2018年ベストコスメ スキンケア部門 敏感なときにも安心ランキング第1位
・MORE 毛穴ベストコスメ ひらき毛穴部門賞
・LEE ベストコスメ大賞 2016年下半期 敏感肌スキンケア賞
・&ROSY 品格美容ベストコスメ2016 スキンケア部門 抗炎症 3位
・リンネル ベストコスメ大賞 2016 スキンケア部門 クリーム 1位


アヤナス・アイクリームコンセントレートの成分表とその他の情報

水、シクロペンタシロキサン、グリセリン、ジメチコン、PEG-10ジメチコン、ジグリセリン、ペンチレングリコール、ジステアルジモニウムヘクトライト、(ジメチコン/ビニルジメチコン)クロスポリマー、PEG-400、PEG-75、水添ポリオレフィン(C6-12)、セラミド2、コウキエキス、オタネニンジンエキス、紅藻エキス、ビルベリー葉エキス、アルギン酸硫酸Na、コンドロイチン硫酸Na、ローズマリーエキス、ニオイテンジクアオイ水、ラベンダー花水、ポリHEMAグルコシド、フィトステロールズ、ジラウロイルグルタミン酸リシンNa、BG、ステアリン酸スクロース、エチルヘキシルグリセリン、パルミチン酸スクロース、オレイン酸ポリグリセリル-2、トコフェロール、セタノール、クエン酸Na、クエン酸、フェノキシエタノール

15g使用期間約1ヵ月

受賞歴2017年上半期 LBRベストコスメ スキンケア部門【美容液・クリーム】 3位


 

アヤナスのシリーズに含まれている全成分をご覧いただきましたが、はっきりいうと成分表を見ただけではさっぱりわかりませんよね^^;

成分表をみて判断するのではなく、大事なことは成分の効果や危険性がきになると思います。

アトピーやアレルギーは?

アヤナスは敏感肌や乾燥肌の人が安心して使えるようにいろいろな研究をしています。

皮膚科のお医者さんの立会いの下検査したり、一般の人を募集してアレルギーテストをしています。

その中で、クリアした成分のみを厳選してアヤナスは作られているんです。その他には、アルコール・香料・紫外線吸収剤といった肌を刺激する成分は一切使用せずに作れらています。

セラミドについて

お肌の潤いに欠かせない成分として有名なのがセラミドです。

色々な化粧品に使われているのでご存じの方も多いと思いますが、危険性についてはハッキリとしたことがかかれていません。

潤いに大切とわかっていても肌に刺激がある成分では何の意味もありませんから。

ですが、セラミドで肌荒れしたとかの事例もありませんし、それほど神経質にならなくていいかもしれませんね。

シリコンについて

シリコンの特徴はお肌に膜を作ってくれて刺激から守ってくれます。でも、その反面毛穴を防ぐこともあるので老廃物が肌から排出されないので肌荒れの原因となります。その場合は使用を中止して様子をみてください。

アヤナスの安全性についてのまとめ

アヤナスの安全性について成分や効果などをしらべて検証してみました。

基本的人は、乾燥肌や敏感肌の方に向けて優しい仕上がりになっていました。

ですが、シリコンで肌荒れした過去のある方にはおススメ出来ない化粧品です。

もし、気になるようでしたらパッチテストを行ったうえで安全性を確認してからアヤナスを使用してください。